NEWS&BLOG

ニュース&ブログ

2020年11月22日

不幸中の幸い

 【2020.11.22】

先日左膝を6針程縫う怪我をしてしまい

左膝を曲げることが出来ず

車にも乗れずとても不自由に過ごしていました

骨折しなかったからまだ良かった?!のかもしれません。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 
朱雀行政書士事務所ブログサイトにご訪問いただき誠にありがとうございます。
 
遺言作成や相続手続、成年後見制度の利用を専門業務としてサポートさせていただいています。
 
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


日曜の夜に怪我をしたので、その日はとりあえず応急処置をして

次の日朝一番に病院へ行ったのですが…

何でその日のうちに病院に行かなかったのーと怒られてしまいました。

深い傷の場合は、縫合することによって傷跡を残しにくくできるとともに


痛みを減らす、感染を予防する効果があるそうです。

そして、傷口を縫合できるかできないかの基準に「傷のゴールデンタイム」

というものがあるそうです。

肌に傷ができてから68時間以上が経過すると、

その傷は常に感染しているものとして考えられ、

この状態で傷を縫合してしまうと、縫合したことが原因となって

二次的な細菌感染などが発生する危険がでてくるとのこと。

ちなみに顔の場合は他の部位に比べて血流が良いため、ゴールデンタイムは24時間以内だそうです。

膝を曲げたら糸が切れるので曲げないでくださいと病院で言われ!

それでなくても痛くて曲げれないのですが、身体が不自由なのはほんとに辛いですね。

それでも人間の身体は少しずつでもキズが良くなっていくもので

趣味のテニスも出来るようだいぶ回復しました。

自分の足じゃない感じで前のように動けませんが、少しずつですね…。


▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
  
【遺言・相続・成年後見に関するご相談お受けいたします】
 
朱雀行政書士事務所では、 遺言作成・相続手続・成年後見制度利用のサポートを させていただいております。
 
お困りのことがございましたら お電話かお問い合わせフォームよりご連絡ください。

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲